ここからがほんとうのたたかいだ

初っ端から、話題のアレとかコレとかの話をしたいところですが
あえて、後に回して

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前回の ダイアバトルスV2 Alpha plus verビッグパワードGV との合体が、ダイアバトルスを核とする恰好になっていたので今回は
その逆、ビッグパワードのシルエットを活かす形でトライしてみましたよ と。

胸ウイングは、ビッグパワード発売前から試したかったネタでしたので、
やっとカタチにできた感。



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さすがのどっしりビッグパワード。こんだけ盛っても安定感は堅持。
後方の、まっすぐ上に向かう2本のスラッグキャノンは、バトルバッファロー へのひそかなリスペクト。

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胸ウイングの位置は、もうちょい上が好みなのですが、顔が隠れてしまうので、致し方なく 気持ち下寄りで。


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予想通りといいますか、アクションポーズは超苦手。特に、上半身。
だって ダイアバトルス腕のおさまる位置が、脇の下しかなかったんですものー

ちなみに顔も、通常形態との差別化として頬ガードを開いている都合上、まったく横が向けません。


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戦闘指令車とボレットファイターがくっついてる、肩の上のこの位置は、当初はボレットモジュール04・05を据えていたのですが
どうにも座りが悪いのと、戦闘指令車・ボレットファイターが他のどこにもぶら下げられなかったこと、そして何より
4mmオスジョイントが不足していたことから、発想を変えて、現在の形に。好みもあると思いますが、わたくし的には割と満足。


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背面のボレットモジュール04・05の接続については、4mmオスジョイント探してあれこれ試した結果、またしてもガトリングパルス砲の先端に頼ることに。
これアレだ、気付かぬうちにポッキリ折っちゃうパターンだー

背面に備えたクラッシュキャリバーは、引き抜いて使用するためのものではなくて、
そのままだと下に垂れてしまうボレットモジュール04・05を、これで固定しております。



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胸部ミサイルは、もちろん発射状態を再現可能。

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胴体内に格納したパワードスーツEタイプは、出撃シークエンスを再現できるよう、ハッチ開閉スペースを確保。


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戦闘指令車とボレットファイターの固定には、接続ジョイントが かなりこつ役立ってくれてまして、
バトルス01も、それを活用する形で固定してあります。


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バトルス02は、もともと胸にちょうど引っかかる形になってはいましたが、サブアームのサポートによって、よりカッチリ接続。
足は、今でも少し変更したい気持ちはありますが、他にやりようがなさそう。


あの ちなみに、ボレットモジュール02・03の1つが、どこにくっついてるか見当たらないのが
気になって気になってしかたがないー という方のために、撮っときました ↓ 解説画像。

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ここですココ。



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ダイアクロンといえば の、キャノピーパカー。
戦闘指令車2名+ボレットファイター3名+バトルス01に1名+ボレットモジュール02・03に各2名(計4名)
そしてボレットモジュール04・05に各1名(計2名)、合計12名が搭乗。

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そしてー パワスー3体を収納することにより、計15人乗りに。
こないだの ダイアバトルス3体合体 でおっぴろげた、乗れば乗るほど強くなる説を拠り所とするなら、その3体合体に匹敵する強さを持つということに。


とか

遊んでる場合じゃー ありません




ダイアクロン 全機出撃せよ! <DIACLONE:Mission for the future frontiers> - タカラトミー公式YouTube


 大人のイマジネーション全開で遊べるタカラトミー『ダイアクロン』シリーズに新商品登場!カスタマイズもできる新型機動スーツ「マニューバアルファ」と「マニューバベータ」を紹介! - 電撃ホビーウェブ

 タカラトミーは、『トランスフォーマー』オプティマスプライマル、『ダイアクロン』ビッグパワードGV 独立遊撃隊Ver.など!「ワンフェス2018冬」(WF2018冬)速報写真レポート - 電撃ホビーウェブ

 『ダイアクロン 新パワードシステム トランスフォーマー 他【ワンフェス2018冬レポ2】タカトミ編』 - でじたみんさんのブログ


でた、新PV、新アイテム
そしてワルダー星人(ワルダースーツ)、遂に襲来のビッグニュース。

パワスー新機軸となるマニューバアルファ、マニューバベータは、参考出品ということにはなってますが
電ホにて別途紹介記事もありますので、数々の発表済み未発売商品群に比べて、より発売に近い状態ではないかな と。(憶測)
ちなみに、電ホの特設ページ最後まで見ると「2018年夏期発売予定」と明記。たのんますー


胴体以外を新造するというアイディアは、確かに、そちらに向かうとは思わなかったという点で、意外。
それだけにインパクトはもうひとつではありますが、さすが ジャイロセプターダートローダー を経ただけあって
ますます有形ブロック遊びがはかどりそうなパーツ構成になってはる。

マニューバアルファの銃ひとつ取っても、4mmオス×4、3mmメス×1、3mmオス×1(銃口)と、接続ジョイントの塊。
今からどう使おうかとワクワクするアタッチメント群も、目を引きますが、もしかして
ヒジと上腕も3mmジョイントでつながってるんじゃないかと、邪推。強度的に難しいかな。
あと、なんの確証もありませんが、アルファの頭もジョイント接続とみた。4mmぐらいの。


マニューバベータは、似たシルエットのパワスーC型もあることですし、思い切って人型スタイルから外れてもよかったのよー
(重機テイストを強めに出すとか)という思いもありつつ、まあ この、ヒーロー性から逸脱しすぎないところが、
平成ダイアクロンと、見慣れたSFミリタリーものとの差別化にとって大事なポイントと思えば、納得。

うわさの新型レイドチェンバーも、大幅なスタイルの変更によって、縦及び背面が連結可能な構造となりましたので
この時点で、これを胴体にした中ロボを5体合体させて大ロボを組む猛者が、発売直後に現れるとこまでは、予想がつきました(笑
しかもマニューバたちも中に入れられるじゃーないですか。熱い。


それとー 今回の、マニューバシリーズ
もしかして、ワルダー側でも通常パワスーとマニューバの2サイズに相当する分類があって、
その前フリとしての、このマニューバなんじゃないかなと。
てんで見当違いの見立てとなる可能性も、ありますが。

そのワルダースーツ
まだまだ情報不足で、コメントできることは少ないのですが、これを入口として、ワルダー側のあれやこれやがやってくるのかと思うとー
ウォークインセクターは組立式になるのか とか、ワルダロスはビッグパワードに匹敵する大きさになるのか とか。
もう、もう 今から期待と妄想が膨らみますあ。お目にかかれるのは、来年の夏頃だと思いますけど、ワルダロス(笑<笑えません




あの ちなみに、トランスフォーマーのことも、忘れてはおりませんので。

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ゴッドジンライが手元にあるのに、コレがないわけにはいかんじゃろうと、その発売日直前に改めてアマゾン買い。
もう完全に、のど元過ぎれば なんとやら、な話。(ちなみに貯蓄は相変わらず、危険水域です。落涙。)

なわけで トランスフォーマーレジェンズ LG60 オーバーロード、いろいろ経過はありながら、わが家にやってまいりました。
購入前に気になっていた、ゴッドジンライとのサイズ差は、コミック内において、同型2体合体ネタの提示によって解決。
参考リンク:Google画像検索:オーバーロードテラ

いや やっぱり、トラフォ界において希有な存在ですよ 坂本勇人さん。
洋の東西を問わずトラフォ事情に精通していて、おもちゃのことも頭に入ってるのに、キャッチーな絵もカッコイイ絵も描けてしまって、
それでいて まんが自体もしっかり面白い というー。

パワーオブ ザプライム の国内展開スタートにより、これまでのように気軽にレジェンズ付属コミックが読めなくなってしまうわけですが
これぞ天啓、この機に 過去のコミックをまとめて単行本化 ですよタカトミさん!
各話末に、ちりばめられた小ネタに関するコメントも取り混ぜて頂ければ、そりゃもう、即買いますわよ。紙の方もwebコミックの方も。


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あ オーバーロード自体はですね
当時品(所有はしたことないですが)の、手堅いアップデートを感じさせる造りで、好感は持てますが、
それだけに変形ギミックはあっさり目。メガギガのヘッド交換はいいアクセントになってます。
ファンアイテムとしての購入なら、十分満足できるものだと思います。


それよりもー

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のどもとすぎれば過ぎる のは、もはや覚悟の上。
後先考えずに、買っちまった トリプルトロンの残り2体とトリプルボット1体。

トランスフォーマーレジェンズ LG59 ブリッツウイングトランスフォーマーレジェンズ LG57 オクトーントランスフォーマーレジェンズ LG53 ブロードサイド
ここに トランスフォーマーレジェンズ LG40 アストロトレイントランスフォーマーレジェンズ LG19 スプラング
トランスフォーマー ジェネレーションズ TG-29 サンドストーム も引っ張り出してきて
かつてカタログ眺めながら指をくわえて見るしかなかった、あの頃の思いに、30年越しでリベンジですよ。


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うーん、いやは 買ってよかった、この適度な難度の変形ギミックと、カッチリ感。
ブリッツウイングは、戦車モードを許容できるかどうかってとこにナンがありますが、個人的には、かなりこつお気に入り。
オクトーンも、先にブラックコンボイで体験していたとはいえ、納得の出来ですし

そうなると、買った当時にも思いましたけど、アストロトレインは うーん
列車モードが、もうちょいなんとかならなかったのかと思う。ロボモードは再現度100点の出来でしたけど。

あとブロードサイド この空母モードの、浮いてる感が、イイ。


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無理してでも、買ってよかった。この満足感が、シリーズ揃えたい病にとって致命的ではあるのですが。



さて

海の向こうで、ワンフェスとほぼ同日開催と相なった、New York Toy Fair 2018 でも、数々の新商品情報が発表されまして

 Toy Fair 2018 – Power Of The Primes Titan Class Predaking Extra Images
 Toy Fair 2018 – Power Of The Primes Titan Class Predaking Images
 Toy Fair 2018 – Generations / Power Of The Primes Images
 Toy Fair 2018 – Transformers Movie Masterpiece Images
 Toy Fair 2018 – Transformers Movie Studio Series Images
 Toy Fair 2018 – Transformers Cyberverse Images
 Toy Fair 2018 – Rescue Bots Images
 Toy Fair 2018 – Flame Toys Kuro Kara Kuri Action Figures & G1 Model Kits

すべての商品にコメントする時間までは取れませいで、以下気になった点など。


プレダキングは、現地でのディスプレイが、疲れたおっさん立ち になってしまっているためか、
本来のカッコよさが半減しているのが、残念。(バストアップを見ると、十分かっこいいので、そういうことなのかなー と。)
立体化の方向としては、胴体にもう少しボリュームがあってもよかったかな、というのが第一印象。実物を手にすると、また印象が変わりそうですけど。
気になっていた全高は、オボミナスと並んだ姿を見るに、デバスターよりも頭ひとつ小さいぐらいかな。

全体的に、デザインはオリジナルを尊重していて、アレンジは控えめなのですが唯一、
胸ライオンのたてがみが、逆三角形を描く形に変更されていて、これがメッサカッコイイ。
シャッタードグラス版として、ヒロイックな5色で塗り替えられたリカラーが出たら、血迷って買ってしまいそう。<迷うなよ


翻って、アニマトロン単体。
ビーストモードの可動範囲は、残念ながらあまり期待できそうにないよう。コスト面が大きく影響しているのだと思いますが。
ライオンさんの、この こじんまりとしたカワイさ。胸モードの時と、えらい差です。

ロボモードの方は、普通程度にポーズを付けられるようで、なにより。ただ、武器が付属しそうになくて、そこんとこは残念。
パワーオブザプライムの商品群を、世界共通商品仕様として売らなくちゃいけないがために、デバスターのように国内独自仕様に変更できないってことなら、
タカトミ公式グレードアップパーツ(剣&銃のセット)を、タカトミモール限定で売り出しちゃうとか ・・それもやっぱりダメなのかな。

ハズブロさん、手を広げる一方の海賊版の首は獲りにいかないのに、タカトミさんの心意気の芽を摘むようなことして、
そこんとこちょっと、どうなのよと、強く言いたい。


一方で、テラーコン、オボミナスは満足の仕上がり。国内での予約開始を待つばかりです。
それにしても、コンバイナーウォーズの初報から早、3年あまり。一時はここまでかと思いもしましたが、いやー
きちゃったよ、長い旅の終わり間近まで。感慨深い。
キングポセイドンまでは、辿り着けなさそうな気もしますけど、まあ 十分満足です。この際は。



いや それよか、個人的にいまスッゴイ物欲揺さぶられてるのは、アレです スタジオシリーズ
発表当初は てっきり、G1追っかけたプラムウォーズトリロジーが旧来のファンを中心に好評を博した、それに倣って
世間的に認知度の高い、実写映画版第1作を中心にリメイクしようって話なのかなー としか、思ってませんでしたけど

そうきたか、統一スケール! これはキュンとくる。(個人的な嗜好
しかもブラックアウトとグリムロックの出来が、もうもう どえらいことになってるじゃーないですか。

フトコロ具合と相談しながら、一晩考え、迷いに迷って、えーいその2つだけでも買ってしまうかと思ったら、時すでに遅く(ありがち)
タカトミモールでは売り切れ、アマゾンさん家では価格上昇中。泣く泣く、尻尾を巻いて帰ってまいりました。
まあ、好調な出だしで、ファン心理としては、うれしい限りですよ。うん・・・。



さすが、2位~9位独占。(1位はMPM-5 バリケード)
シリーズが続けば、また新たな展開が待っているとは思いますが、建機が合体する方の デバステイター がシリーズに参入 は、
まさかない ないよなー 年末とかに。




そうした、うれしい楽しいお話がある中で、気になるニュースもあり。

 「トランスフォーマー」映画シリーズはしばらく休止すると報道 - IGN Japan

確かに、実際に劇場に足を運び続けている感触では、第3作 ダークサイド・ムーン 以降は、興行的にも芳しくないじゃろうと感じる節もあり。
むしろ 昨年のいつだったか、来年以降もガンガン新作公開していきますというニュースを目にした時には、
矢継ぎ早のリリースは今は逆効果なんじゃなかろうか、という不安の方が大きかったので、今回の報は、残念でもあり、ちょっとした安堵もあり。

まずは、この12月に公開予定のバンブルビースピンオフの出来次第ですか。
日本での公開は、まだどこからも明言されていないと思いますけど(笑


それから、すでに ひとくさり、文句をつけましたけれども
やっぱり国内独自展開に待ったがかかったのは、残念。
これに至るまでの事情に何があったかは、知る由もないわけですが、いやー 本当に、残念としか言いようがない。

トイフェアの画像見てても、昨年までは、ココがちょっとアレな気がするけど、国内版に期待するかー と
高みの見物気分で楽しんでおりましたけれど、今年は、わーシールいっぱい使ってるよ、どうしよう。みたいな。
しかも、毎回楽しみにしていたコミックも、付属しないでしょうし。


ケチをつけるわけではないけれど、プライムウォーズトリロジー後の新3部作、
War For Cybertron ってのも、現時点で商品ラインナップの詳細が分からないこともあってか、なかなか、気持ちがノってかないといいますか。
地球に来る以前の物語と言われても、この度オライオンパックスも、ウーマンサイバトロンも発売されましたけど、それでもシリーズ1年目は
しれっと オライオンパックス(あとエリアル)がラインナップされるんじゃないかいな。

もうひとつ予想するなら、名前どおり 同名ゲーム の世界観で展開する、ということもありそう。
それだと、トンがったデザインラインがスタイリッシュではあるけれど、現3部作とは真逆の方向性であるがゆえ、
積極的に購入する層は、移り変わってゆくようにも思えます。杞憂かな。



ダイアクロンについても、軌道には乗り始めましたけれど、ハイペースで展開できない足かせが付いている都合上、
待てない顧客が別商品に離れるといったリスクはあり、まだまだこれからが勝負どころといった状況。
しかも、あえてリンクは貼りませんけど、まるまるコピーしたものをアマゾンに出品する痴れ者まで、出る始末。

以前、変形バカ一代!ジザイトイズさんが楽しげに製作記をつづられ、版権申請をされたうえで販売されていた
完全変形ウィーリー完全変形サイクロナス完全変形エアーグライド も、実物を手に入れたと思しき人物が、
これもまるまるコピーしたもので商売を始めてしまって、それが原因なのかは分かりませんが、ご自身での販売は以降おやめになられた模様。
意欲作を次々発表されていた中でのことで、陰ながら、口惜しく思っておりました。


スタッフたちは、ただでさえ少ない人手を、こういうことにも割かないといけなくなるわけで、
(タカトミには法務部がありますが、そこにすべてお任せとはならないはず)もう本当、たのんますよ、コピーで儲けてる方々。

*ちなみにグーゼン見つけましたが、過去にタカトミ法務部で、こういう記事もあった模様。参考まで。
 法務最前線 2012年1月号 Vol.25 新時代のWork Front Vol.23 株式会社タカラトミー 法務部



とにもかくにも 商品展開・展望が活発であるのは、良いことなので
不安なニュースの見え隠れする いま、こっからがなおさら大事なのかと思います。

1人のファンとして出来ることは、買い支えることぐらいのものですが、
これが一番いいことなのだと思って、もー ひたすら貯蓄を減らしてゆくのみですよ。適度に。

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