さすがの田舎ザラス。

当時のフトコロ事情により、一晩購入をためらっている内、予約を逃していた
トランスフォーマー スタジオシリーズSS-07 グリムロックSS-08 ブラックアウト

ここにきて、カネはないけれど、どうーしても諦められないってんで、
一か八かで地元ザラスに行ってみましたら


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発売日当日、開店から30分後の店頭。
おそらくお買い上げ一番乗り。

オプティマスかバンブルビーも、併せて買っていこうかと迷いもしましたけど、
わずか手持ちが足らず、それはまた別の機会に。



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気になるお買い上げ金額は、税込6,478円×2個 = 12,956円

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帰宅後にアマゾン価格をチェックしてみましたら、合計19,480円でしたので、
仮に送料無料でも、無用に高買いせずに済んだことに。

陸の孤島であることを難儀がることも多い中、こういうときには、助かりますあ。


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とーいうことで、早速開封。十何年かぶりに、イオンの駐車場で(笑

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まずは、期待度の針が振り切っていた、グリムロックから開封。
以前のウルトラサイズは、しっぽの処理にナンがありましたが、今回は、なるほど納得のプロポーション。
宣材画像では、ビーストモード胸回りが十分変形できていないものを使われていたりもしましたけれど(公式のものではなかったかも)
ちゃんと変形させてあげると、文句なしのカッコよさ。


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そして、これが本当に、あれに変形するのかと思うほどのスタイリッシュさ、ロボモード。
武器は右手にモールドされた鉄球のみですが、まったく無問題。
トサカに違和感がありますが、ここはどうしようもなかったんでしょうなあ。


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そして、ブラックアウト。
実写映画版トランスフォーマーのファーストシーンで活躍することもあり、
多くの方々にとって、実写映画版を象徴するアイコン的存在なのではないでしょうか。
今回の再立体化も、それに応える、満足出来。

ローター基部前部のハメ合わせがしづらいとこが、ちょっと気になりますが、
おそらく腰・足がまっすぐ収納できれば解決するのではなかろうかー。(時間なくて試せてませんが。)

機体後部の下面がスカスカですが、スコルポノックが入って埋まる、抜かりない仕様。
おそらくすでに、ダイアクロン パワードシステム つっ込んでるおもちゃ漢多数と見た。(お約束


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ロボモードも、劇中のイメージを見事に再現。ほれぼれする。



今から遠方に行かなあアカンのですが、あー
すべてほっぽりだして、寝オチるまで遊び倒したーい!

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