はいりましたよ見事に。

例の、腕を胸の中に畳み込むギミック 
とりあえず カタチを整えるとこまでこれたので、途中経過を。 



eijaikaya-2005-09-15_cyb-leader_henkei-kaitei1.jpgeijaikaya-2005-09-15_cyb-leader_henkei-kaitei2.jpgeijaikaya-2005-09-15_cyb-leader_henkei-kaitei3.jpgeijaikaya-2005-09-15_cyb-leader_henkei-kaitei4.jpg

あー 確かに、こんなカンジ。間違いない。
この位置合わせのためだけに、3時間以上かけちまいた 
ああ もったいない。


で もったいないついでに、いっそのこと と
関節を仕込んだパーツ同士を繋ぐことができるかどうか
この際なので試してみた

ちうか実は以前一度試して、失敗してるんですが
その時は、すでに関節の入ったもの同士を結合させようとしたために
そういう結果になったのではないかと考え直して、再トライ。

今回は、一旦ホネを入れて 可動具合を確かめた後で、その骨を抜き、
そうしたいくつかのパーツを1つのファイル上に集めといて(レイヤーは別)
一気にホネを入れてみた ら

eijaikaya-2005-09-15_cyb-leader_henkei-kaitei2-1.jpg
  *カラーリングはテスト用のものです

よッ しゃー

入った、入った これでまたロッカク迷い道を
一歩出口に進められました


eijaikaya-2005-09-15_cyb-leader_henkei-kaitei2-3.jpg eijaikaya-2005-09-15_cyb-leader_henkei-kaitei2-2.jpg


問題は、スライドさせる関節は、いまんとこの六角には存在しないので
今回のように、胸部や脚部に普通どおりの関節を入れてしまうと
変形が再現できなくなってしまう とゆー

うーん どうするか、こればっかに関わってもいらんないしなあ。
一旦置いとくべきかー。


ほんと、もー マジで Super5 には、
変形ロボ用関節を入れといてくださいよ マジに。

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